アントニオ アトレ四谷店

南青山に本店を構えるイタリアンレストラン「ANTONIO’S」の姉妹店。四ツ谷駅アトレ2階にあるため、窓側に面した店内は明るく、外の緑が心地いい眺め。ランチやディナータイムには、パスタやピッツァはもちろん、親子3代で守る正統派イタリアンの手間暇かけたこだわりの料理の数々を楽しめる。ティータイムには、一つ一つ手作りしたデザート約15種類を、ネルドリップで淹れられた濃厚でありながらマイルドな味わいのオリジナルブレンドとともに。

南青山に本店を構えるイタリアンレストラン「ANTONIO’S」の姉妹店。四ツ谷駅アトレ2階にあるため、窓側に面した店内は明るく、外の緑が心地いい眺め。ランチやディナータイムには、パスタやピッツァはもちろん、親子3代で守る正統派イタリアンの手間暇かけたこだわりの料理の数々を楽しめる。ティータイムには、一つ一つ手作りしたデザート約15種類を、ネルドリップで淹れられた濃厚でありながらマイルドな味わいのオリジナルブレンドとともに。

短角牛や萬幻豚など、メニューに並ぶのは肉料理の数々。もちろん肉以外の料理も揃うが、ここを訪れたらメインの肉からオーダーを決めたい。種類により50~200日熟成させるという熟成肉は、シェフの経験により最大限にポテンシャルを引き出したものばかり。なかでも炭火で豪快に焼き上げる牛ステーキはリピーターが絶えない逸品だ。

日本のフランス料理界を牽引する谷昇シェフのエスプリあふれる料理は、実に繊細な仕上がり。「オマール海老のポワレ トランペット茸添え ソースカーボン」は、カーボンソースと呼ばれるシェフ自慢の真っ黒な炭ソースを用い、筆で字を書くように皿を芸術的に盛り付ける。シェフの遊び心満載の料理は、五感で楽しめると好評だ。

カジュアルな空間で正統派フレンチを楽しめる店。豊富な経験をもつシェフの、気軽に奥深いフレンチを楽しんでほしいという思いが形になった店で、リーズナブルながら味も盛り付けも妥協なし。香ばしくソテーしたフォアグラのタルティーヌなど、メニューには高級食材も取り入れられている。ワインはフランスのラングドック産を中心に35種類ほど揃い、料理との相性がいいものばかりを取り揃えている。店内は白を基調にしたアットホームな空間。カジュアルな雰囲気の中、品質の高い料理を満喫できる。

30年以上のキャリアを持ちながら常に挑戦し続ける北島素幸シェフ。生ウニのコンソメゼリー寄せ、カリフラワーのクリーム添えは、「ロブション」のキャビアのジュレをヒントに、シェフが考案した名物。口に入れた瞬間、コンソメジュレがサッと溶けた後にウニの濃厚な旨みが広がる、リクエストが絶えないメニューだ。

素材が持っている力を生かしきる“キュイジーヌ・ナチュレル”が三國清三シェフの料理のテーマ。その代表的な料理である野生きのこのカプチーノ仕立ては、素材の水分で調理する“エチュヴェ”という技法を使い、きのこを丁寧に火入れし、うま味エキスを引き出したスープだ。きのこ本来の滋味深さが凝縮されている。

JR新宿駅東口改札内にある、長野県の青果店が作ったりんご飴専門店。素材のおいしさを最大限に活かした青果店ならではのフルーツ飴を楽しめる。りんご飴だけでなく、キウイ飴やみかん飴、ブドウ飴など様々なフルーツを堪能できるの魅力だ。

グローサリーのなかにイートインスペースを併設したお店。顔の見える生産者から仕入れた野菜や食品、それらを使って店舗で手づくりしたオリジナルのドーナツを販売している。看板商品は国内でつくられた雑穀をたっぷり使い、噛むほどにうま味が口の中に広がる「雑穀ヴィーガンドーナツ」。ふわふわもちもちの生地と季節の食材を使用して一から手づくりしたジャムやクリームが特徴の「超やわドーナツ」も、季節の変化を楽しめる商品として親しまれている。

女性の美と健康に特化したフロアづくりが進んでいる新宿高島屋の8階に構える、「ヌーベル ハッコー(新しい発酵)」がコンセプトの専門レストラン。発酵食品の、「地味」、「あまりおいしくない」というマイナスイメージを払拭する、華やかでバリエーション豊かなメニュー展開が魅力。甘酒や麹を使ったヘルシードリンクやスイーツも特徴的で、熟成本みりんやお酢などを使ったメニューは、本格的で発酵食品の斬新な魅力が詰まっている。

茶語(Cha-Yu)とは、「お茶を通して語り合う」という意味。中国茶・台湾茶を中心とした世界のお茶と、ヘルシーでおいしい料理やデザートが楽しめるティーサロン。お茶や茶器の販売コーナーもある。自然の色合いを大切にデザインされた、東洋と西洋の融合を感じさせる店内は、のんびり過ごしたいおひとりさまにも、グループでの語らいのひとときにも、ゆったりくつろげる空間となっている。