煎茶堂東京 銀座店

江戸時代から愛されてきた煎茶を日本各地から集めた専門店。販売している煎茶は「シングルオリジン煎茶」と呼ばれる、単一農園、単一品種で作られたもの。生産過程や味の個性が分かるのが最大の特徴で、約15種類の茶葉の個性に合わせたカラフルでスタイリッシュなパッケージの缶がズラリと並ぶ。店内では試飲ができるので、豊かな個性を放つそれぞれの茶葉を味わってみよう。デザイン性にも断熱性に優れた「透明急須」も販売。

江戸時代から愛されてきた煎茶を日本各地から集めた専門店。販売している煎茶は「シングルオリジン煎茶」と呼ばれる、単一農園、単一品種で作られたもの。生産過程や味の個性が分かるのが最大の特徴で、約15種類の茶葉の個性に合わせたカラフルでスタイリッシュなパッケージの缶がズラリと並ぶ。店内では試飲ができるので、豊かな個性を放つそれぞれの茶葉を味わってみよう。デザイン性にも断熱性に優れた「透明急須」も販売。

卵白と米粉によって生み出されるふわ・もちのシフォンに、甘みと苦みのバランスが絶妙なキャラメルソースで大人気となった、「生キャラメルシフォンケーキ」の2店舗目のお店。銀座店だけの限定フレーバーや、季節限定のプレミアムシリーズなどの商品も楽しめる。

東京銀座資生堂ビル4・5階のレストラン。明治35年(1902)民間洋風調剤薬局(後の資生堂)の一角にソーダ水やまだめずらしかったアイスクリームの製造と販売をおこなうソーダファウンテンを開設。本格的な西洋料理を昭和3年(1928)から展開し、人気のオムライス3000円はこだわりのチキンライスをふんわりと卵でくるんだ逸品(別途サービス料10%が必要)。代々変わらないレシピで作られるトマトソースとの相性も抜群だ。同ビル1階の「資生堂パーラー 銀座本店ショップ」では生ケーキや洋菓子、人気レトルトのビーフカレーなどを販売。

明治27年(1894)創業の果物専門店。1階は最上級のフルーツを販売。2階のパーラーでは、旬の果物をふんだんに使ったデザートが味わえる。なかでも、見た目も鮮やかな銀座パフェ1760円や季節限定パフェ(マンゴ・ピーチ・マロン・洋梨・イチゴ・柑橘)などが人気。

銀座四丁目の交差点に位置し、街のランドマークとして親しまれている専門店の和光。本店の並びにある和光アネックス2階のティーサロンは、街歩きや買い物途中の憩いの場としてぴったり。季節ごとに替わるパフェやデザート、サンドイッチやグラタン、ガレットなどの軽食がおすすめ。

フォトジェニックなレインボーラテで知られる八丁堀の「ROAR COFFEE」の2号店カフェ。写真映え抜群のラテはもちろん、自家焙煎のスペシャルティコーヒーが味わえる。

東銀座駅から徒歩1分の場所に位置し、食材の原産国や生産者、その土地の文化を大切にしたスイーツやコーヒーを楽しめるカフェ。春夏秋冬の四季をイメージして作られた「イロドリチョコレート」は、「そうかい」や「りっか」など美しい名前と、鮮やかなビジュアルが特徴。

東急プラザ銀座内にある、オーストラリアの街角にたたずむカフェをイメージした店。「いい食事をとることは、生活そのものの豊かさにつながる」というのがテーマ。見るも美しいホットケーキの上にバニラアイスと自家製のレモンカード、そして食べられる花「エディブルフラワー」やナッツなどをデコレート。ほかにスーパーフードや野菜を取り入れたフードメニューも用意。

世界中を旅するレストランター、ビル・グレンジャーが創り出すヘルシーメニューが楽しめる銀座のオールデイダイニング。bills 銀座限定のアフタヌーンティーセット9200円~(2名~)やこだわりのカクテルなど、朝食からディナーまで一日中楽しめる。店内にはハイセンスなインテリアが配され、ビル・グレンジャーがセレクトしたというアートの数々が飾られており、高級感あふれる大理石のバーカウンターなどラグジュアリーな空間が広がっている。

イタリア料理を生かしたパンとドルチェのお店。レストランシェフが手がけるこだわりパンや、コースの最後を飾るようなきらびやかなドルチェを、テイクアウトもしくは店先のベンチで楽しめる。「PANNINI BRANCH」では2階で出来立てのバンと、サラダ、コーヒーがついたセットメニューが味わえる。